古賀道場とは
2009年の創設から、オリンピック代表をはじめ日本代表7名を輩出してきました。
オリンピアを育てた、まちの道場。
古賀道場は、元テコンドー日本代表・佐賀市出身の古賀剛が代表を務める格闘技道場です。代表は全日本選手権6連覇、アジア選手権・世界選手権に出場し、引退後はオリンピックヘッドコーチとして日本代表を率いました。
道場出身者には、オリンピック3大会に出場した濱田真由選手をはじめ、日本代表7名が名を連ねます。2015年には世界選手権で日本人初の金メダルを獲得。トップ選手を育てながら、初心者や社会人が気軽に通える複合道場であり続けています。
7名
道場出身の日本代表
3大会
濱田真由選手 オリンピック出場
1st
世界選手権 日本人初の金メダル
3フロア
ビル一棟まるごと道場
沿革
2009佐賀市内の幼稚園ホールを借りて道場を開設
2010濱田真由選手が世界ジュニア選手権で銅メダル獲得
2012濱田真由選手 ロンドンオリンピック出場
2015濱田真由選手が世界選手権で日本人初の金メダル。道場を佐賀市本庄(130坪)へ移転
2016濱田真由選手リオオリンピック出場。古賀代表がテコンドー界初の日本人オリンピックヘッドコーチとして参戦
2018古賀代表がJOCナショナルヘッドコーチとして活動
2021濱田真由選手 東京オリンピック出場。道場を佐賀市長瀬町へ移転
2022ヨーロッパ式の複合道場としてリニューアルオープン
Free Trial見学はいつでも無料。
無料体験を常時受け付けています。